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屋根・外観リフォーム
屋根・外観リフォーム

炎天下にさらされ、風雪に耐え、さらには地震などの天災とも戦っている屋根・外壁ですから、当然のことながら年数を経るごとに劣化して行きます。なんと夏には、屋根の表面温度は最高60℃にも達します。

屋根・外壁のリフォームを定期的にすることをお勧めします。

大切なマイホーム。 建ててからずいぶん経つのに、屋根のこと考えことないなぁ・・・と思い当たる方は、いますぐご相談ください!

屋根のリフォーム事例
使い勝手がよく、オシャレなキッチンに大変身! 【工事内容】
キッチン全面改装 
システムキッチン交換 
パーツ交換
(※コンロ・水栓・レンジフードなど)
屋根について
瓦葺き

粘度を成形して焼いた屋根材で、形によって和瓦と洋瓦に分けられます。また、いぶし瓦、陶器瓦、塩焼き瓦などの製法があります。
耐火、防水、断熱、遮音性に優れていますが、重量があり、衝撃によって割れやすいのが欠点です。

瓦葺き
瓦葺き

粘度を成形して焼いた屋根材で、形によって和瓦と洋瓦に分けられます。また、いぶし瓦、陶器瓦、塩焼き瓦などの製法があります。
耐火、防水、断熱、遮音性に優れていますが、重量があり、衝撃によって割れやすいのが欠点です。

金属板
スレート

本来は玄昌石を材料にした、薄い板状の屋根材です。一般的に普及されているのは、彩色スレートで、セメントと繊維を原料としてつくられており、軽量で施工も容易、色数も豊富なので、現在最も多く使われている屋根材です。

スレート
アスファルトシングル葺き

無機質繊維の基材にアスファルトを塗覆し、表面に鉱物粒(細かい砂利)を付着させ、着色した板状の屋根材です。防水性、耐震性にもすぐれ、曲面や複雑な屋根にも施工しやすいのが特徴です。

アスファルトシングル葺き

■屋根の耐用年数目安

名称 耐用年数
スレート瓦 10~50年
金属・非鉄金属系 トタン=5~20年
ステンレス=20~50年以上
銅版=20~100年
陶器瓦 素焼き=10~60年
知っておきたい。屋根のリフォーム方法。
屋根のリフォーム方法
屋根について
外観の点検チェックポイントはここ!
部位 点検項目
屋根 瓦葺き 瓦ずれ・割れ
彩色石綿スレート 色落ち・ずれ・割れ
金属板葺き 色落ち・サビ・浮き
雨樋 詰まり・外れ
軒裏 腐朽・雨漏り・たわみ
外壁 モルタル 色落ち・亀裂・剥離
窯業系サイディング 色落ち・シーリングの劣化
金属系サイディング サビ・変形・ゆるみ
木質系サイディング 色落ち・浮き上がり・腐朽
基礎 コンクリート布基礎 亀裂
換気口 換気の不良
バルコニー 木部 破損・腐朽
鉄部 破損・サビ
知っておきたい。屋根のリフォーム方法。
屋根・外観リフォーム

外壁は大きな負荷がかかっているため、老朽化が激しく進みます。
外壁を触ると、手に白い粉が付いてしまう「チョーキング」、いや~な感じで出て来る「サビ」や「変色」・・・気づいてあげましょう!外壁の叫び!
外壁リフォームによって得られる効果は断熱効果や防音・遮音効果を向上させます。またキレイな模様にしたり、材質、色合いを変えることで家を美しく見せ、印象をガラリと変えることができます。

外壁塗装の耐用年数は、一般的に7~8年程度と言われています。ですので、外壁を保つには、数年毎に外壁塗装を行うことが理想的です。耐用年数を超えると、カビの発生、ヒビ割れ、変色、粉ふき現象、剥離、雨漏り、サビ、躯体の破損など、様々な悪影響が表面化してきます。耐用年数を超える前に、外壁塗装をするようにしましょう。

傷んだ外壁をリフォームすることにより、建物にかかる重量の負担を和らげ、家全体の耐久性を高めることができると言えます。



外壁材については、見た目や機能、ご希望に沿ったものを提案・お見積りさせて頂きます!

詳しくはお問い合わせください。


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TEL:03-5610-8980 FAX:03-5610-5050
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